なんかアンテナの調子が悪くて今夜9時からの『のだめカンタービレ』は見れるかビミョーです。
┏(∴`┏ω┓´∴)┛むう!
ワンセグケータイにしとけば良かった・・・。
HDレコーダーに録画しておいた『14才の母』を見ました。
『14才の母』第1話「中学生の妊娠…ごめんね、お母さん」の視聴率は19.7%でした。
中学2年生の一ノ瀬未希(志田未来)は学校を午後からさぼり、桐野智志(三浦春馬)と偶然に川原で出会う。
橋の外側で今にも落下しそうな犬を見つけて、二人で助ける。
あの〜、橋の欄干を掴めば絶対に手の届く距離なのですが(笑)
もしも自分が脚本家だったら、事故が起きたら怖いので入れないシーンです。
一ノ瀬未希(志田未来)は、ファミレスでパートをしている母・加奈子(田中美佐子)、住宅販売会社に勤務する父・忠彦(生瀬勝久)、小学生の弟・健太(小清水一揮)の4人家族です。
また別の日、5万円を川に投げ捨てようとする桐野智志(三浦春馬)。
少女漫画の主人公じゃないんだから、いくら子供でもお金を川に投げ捨てたりはしません。
5万円あれば、iPodでもニンテンドーDSでもPS3でも買えるし。
一ノ瀬未希(志田未来)と桐野智志(三浦春馬)は塾をさぼってゲームセンターに行って、不良にからまれて、そのあと謎の木の上の小屋へ。
あの小屋は一体なんでしょう?秘密基地?
誰の持ち物なのかも謎です。
そして二ヵ月後に一ノ瀬未希(志田未来)の妊娠が発覚。
未希は薬局から妊娠検査薬を万引きしてしまう。
朝からステーキ食べたら胃にもたれる・・・。
やっぱり脚本家が井上由美子という女性のために理想化された男性像というか、5万円を川に投げ捨てるようなシーンを書いてしまうのでしょうね。
北川悦吏子脚本の少女漫画っぷりよりはマシだと思いますけど……。
村瀬健プロデューサーは命をテーマにしたドラマを考えているうち、中学生の妊娠に着想したそうです。「15歳なら出産時には義務教育を終える。14歳だからより重い現実なんです」と村瀬健プロデューサーは語る。
厚生労働省の人口動態調査(2004年)でも、14歳までの出産が45件に対し、15〜19歳では1万8546件に跳ね上がります。実際に日本の民法が定めた結婚する資格のある年齢は、男子が18歳以上、女子が16歳以上です。20歳までは保護者の承認が必要です。
「15歳なら出産時には義務教育を終える。14歳だからより重い現実なんです」と同氏は語る。
確かに今の日本は親が子供を虐待したり、中学生が家に放火したりという現実があり、「命の大切さ」を考えるのは大切なことかもしれませんね。
日本テレビ『14才の母』公式サイト
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2006年10月16日
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とりあえず、このオセロゲームの対戦相手のコンピュータのプログラムは、でら弱いです(゚×゚*)プッ
誰でも勝てますヽ(゚▽゚*)乂(*゚▽゚)ノ バンザーイ♪
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