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2006年11月13日

のだめカンタービレ 第5話

千秋(玉木宏)はシュトレーゼマン(竹中直人)からラフマニノフのピアノ曲を演奏するように指示される。
のだめ(上野樹里)は、学園祭で着ぐるみを着て、ピアニカで演奏に参加する。
千秋はSオケの演奏に感銘を受けるが、のだめはシュトレーゼマンの「今のままでは千秋とは一緒にいられない」という言葉が心に重くのしかかる。

シュトレーゼマン(竹中直人)は、どうして日本に戻ってきたのか謎。
あのマネージャーはなぜ止めなかったのか?

ダウンタウンの松ちゃんは、たったあれだけの出演って…?
豪華なサプライズゲスト?

若い頃のシュトレーゼマンが今と全くの別人!あれでいいのか?(゚×゚*)プッ

やはりSオケは「ジーク・ジオン!」で一致団結♪
アムロやメイド服を見たかった気もします。

指揮科の大河内(遠藤雄弥)はダメダメかと思ったら、意外とやるじゃん!(・∀・)

エンディングの着ぐるみの正体がのだめということを始めて知りました。

フジテレビ『のだめカンタービレ』公式サイト
posted by Gecko at 23:05 | Comment(0) | TrackBack(21) | テレビドラマ