木村拓哉本人は「キムタク」と呼ばれるのは嫌がってるらしく「木村さん」と呼ばれたいみたいです。
最近は「総理」と呼ばれるみたいですが(笑)
「総理」といえば、爆笑問題の太田光のイメージがありましたが、最近は「木村総理」の支持率急上昇のようです。
『CHANGE』最終回では、朝倉啓太(木村拓哉)と美山理香(深津絵里)の恋の行方がどうなるか注目です。
サブタイトルの「朝倉総理涙のラストメッセージ22分間の全国生中継」って、一体どういう意味でしょうか?
●『CHANGE』(チェンジ)最終回のあらすじ(ストーリー)
衝撃の最終回!!さようなら、朝倉総理…意識不明の総理。最後の7日間…総理からあなたへ送る涙のラストメッセージ緊迫の22分間、全国生中継!!
ついに倒れてしまった朝倉啓太(木村拓哉)。 キャベツ農家の復旧を国が支援することも決まり、チーム朝倉としてさらにさまざまなことに取り組み、国民のために働こうとしていた矢先、啓太は予算委員会中に神林正一(寺尾聰)の質問に答えている途中で倒れてしまった。 啓太は病床にありながら、内閣改造を断行、大堂商事疑惑で名前のあがった8人の閣僚全員を更迭し、新たな閣僚を任命。臨時代理の総理についても、いかにも啓太らしい人選を行い任命する。 啓太は心の中で辞任を決意していたが、自身の口から発表する前に、神林が啓太から辞任の意向を伝えられたと記者に話してしまう。愕然とする啓太、そしてチーム朝倉の面々。しかし残された時間の中で、チーム朝倉は一丸となって何かをやりとげようと話し合う。 そんな折、長野の小学校の教え子たちが啓太のもとを訪ねる。啓太にやめないでほしいという気持ちを伝えに来たのだった。 早急に手をつけなければならない問題はさまざまある中、啓太はある問題に優先的に取り組むことを決意し、啓太らしく向き合い続けることになる。 そして啓太と美山理香(深津絵里)の2人の関係にも大きな展開が起きようとしていた。最後に啓太は日本の人々に自分の気持ちを伝えようと前代未聞の方法をとることとなる。国民みんなに自分の言葉を伝えるため、啓太がとった行動とは!?日本中の注目が啓太に向けられる。
●『CHANGE』(チェンジ)最終回の視聴率
第1話 2008年5月12日 「小学校教師が日本を変える!?政治の素人が最年少総理大臣に!!」 23.8%
第2話 2008年5月19日 「国会王子の初体験」 23.0%
第3話 2008年5月26日 「今夜、総理誕生!!」 22.4%
第4話 2008年6月2日 「いじめられる総理」 19.3%
第5話 2008年6月9日 「総理休日の大事件」 19.5%
第6話 2008年6月16日 「恋愛スキャンダル」 19.1%
第7話 2008年6月23日 「15分拡大SP・衝撃の結末!!消えた総理」 20.9%
第8話 2008年6月30日 「別れ。そして逆襲」 19.5%
第9話 2008年7月7日 「衝撃!! 総理倒れる」 22.3%
最終話 2008年7月14日 「さようなら、朝倉総理涙のラストメッセージ22分間の全国生中継」
『CHANGE』最終回の視聴率37.4%って、でら凄い数字ですね!(◎д◎)
視聴率40%に近い数字って、最近ではNHK紅白歌合戦でも獲れません。
『CHANGE』最終回の正確な視聴率



