昨日は『Windows Vista RC1』をインストールしました。
上記の画面がVistaのデスクトップです。
かなり紆余曲折ありましたが、インストールは無事完了しました。
【Windows Vista インスト−ルの過程】
▼前説
今このブログを書いてる自作パソコンにはWindowsXPがインストールされていて安定動作しています。
これにVistaをインストールすると構築し直しで大変なことになります。
HDをパーティションで区切るのもRAID0×2台のHDで試したくありません。
そこで、以前使っていた自作パソコンにVistaをインストールすることにしました。
仮に新しいほうの自作パソコンをコンピュータAとして、以前使ってたほうをコンピュータBとします。
コンピュータAは64bitデュアルコアCPU、コンピュータBは32bitのPentium4(1.6GHz)です。
まず、コンピュータBでVistaが動くが条件を確認します。
「Windows Vista」の最低システム要件
プロセッサ:動作クロック800MHzの32bit(x86)/64bit(x64)
メインメモリ:512Mbytes
GPU:SVGA(800×600ドット)
ハードディスク:20Gbytes(空き容量:15Gbytes)
光ディスク装置:CD-ROMドライブ
いちおう条件は満たしてるようです。
念のために「Windows Vista Upgrade Advisor」をダウンロードして確認しておくのも良いと思います。
カスタマプレビュープログラム(CPP)から無料で『Windows Vista RC1』をダウンロードできます。
▼序章
まず、コンピュータAで『Windows Vista RC1』をダウンロードしてDVD-Rに焼く作業をしました。
プロダクトキーはメモしておいて入力しました。
32bit版のファイルサイズは2.4GB、かなり巨大です。
うちのパソコンでもダウンロードに30分近くかかりました。
それからNEROを使ってDVD-Rに焼いたのですが、ISOイメージを扱うのは初めての経験で「ディスクイメージ又は既存のプロジェクト」から焼けば良かったのに、間違えて「.iso」形式のままデータファイルとして焼いてしまいました。
このままではファイルを読み出せないことに気付いたのは、コンピュータBにDVD-Rをセットしてからです。インストールが出来ません。
▼苦難の道
もうDVD-Rの買い置きがありません。どないやねん?困った・・・。
コンピュータB上で、まずisoイメージファイルを読み出してHDに移しました。コピペだけで20分かかりました。さすが2.4GBのファイルは巨大です。
しばらく考えたあと、デーモンツールを使ってイメージファイルに変換しました。
デーモンツールからVistaインストーラの起動に成功!ほんまにええんかいな?
実際のところ、これが正解だったのかどうかわかりません。
インストーラを起動すると「セキュリティーソフトをアンインストールするように」という警告が出ました。
しかし、このセキュリティーソフトが曲者でなかなか「プログラムの追加と削除」でアンインストールできません。
「msconfig」からスタートアップのセキュリティーソフトの起動を回避して再起動、ようやくアンインストールに成功しました。
※自分の周りの人達の技術が高いので、つられて自分のスキルもアップしてます。
インストーラの起動と同時にストップウォッチのボタンを押しました。
・・・そして待つこと6時間30分。
▼インストール完了
有り得ないくらい長時間待たされて、ようやくインストールが完了しました。
6時間30分って・・・。
デーモンツールを使ったのが間違いだったのでしょうか?
DVDからインストールしていれば2時間くらいで済んだのでしょうか?
もう一度、イメージを焼いたDVDからVistaの再インストールをすれば答えが出ます。
でも、またインストールに6時間30分かかったら?
検証はやめておきます・・・。
▼新しい発見
『Windows Vista』デスクトップの「Windows Aero」の半透明の窓枠はキレイだと思いますが、フォトショップやエクセル等のソフトの実行には半透明の窓枠だから何?という感じで、ただ処理が重くなるだけのような・・・。
正直なところ、Pentium4(1.6GHz)のパソコンでは動作が重くてストレスが溜まります。
ランタイムエラーは出まくるし、グラボやサウンドカードのドライバも見つかりません。
5年前に組み立てたパソコンのドライバなんてとっくに行方不明です。
ネットで検索して拾ってくれば良いのですが、インストールに時間がかかりすぎて、
そこまでするエネルギーが残ってません。
■追記(1)■(2007-09-27 9:52pm)
ちなみに、「Windows Vista」は「DirectX 10」対応ですが、「DirectX 10」対応のGPUを搭載したグラボは2006年9月現在でまだ発売されていません。
Microsoftは2007年春公開予定の「Windows Vista Spring Refresh 2007」で「DirectX 10」搭載グラボに対応する見込みです。
おそらく「Windows Aero」は「DirectX 10」搭載グラボを使わないと実力を発揮できない、言い換えれば「重くて使えない」のではないでしょうか?
うちのパソコンで「Windows Vista」を導入するのは「DirectX 10」対応グラボを購入後にしたいと思います。
>関連サイト
2006年後半にサンプル出荷が始まるDirectX 10世代GPU

「Windows Vista RC1」のゲームを起動してびっくり!
なんと「Atari - 80 Classic Games」を発見!
アーケードの場所には「アステロイド」「ミサイルコマンド」「バトルゾーン」などのお馴染みのゲームがあります!
ほかにもAtari社のゲームが色々ありました。全部で50本以上あったのではないでしょうか?
ただ、惜しむらくはグラボのドライバがなくて動かなかったです。
ほかにも、かつてうちのPalmCLIEにインスト−ルしてハマってた「Bejeweled」や、
「ポピュラス」作者のピーター・モリニューが作った「Black&White」もあります!
グラボのドライバを入手して動くようにしようかな?
でも重いしなぁ・・・(困)
■追記(2)■(2006-10-03 0:27am)
ATARIのゲームや「BLACK&WHITE」は、元々パソコン内にインストールしてあったソフトをWindowsVistaが自動で検索して発見してゲームのフォルダに移動したようです。
WindowsXPにはそんな機能は無かったので、マイクロソフトからダウンロードしてきたのかと思いました(汗)
お騒がせしましたm(._.*)mペコッ
その代わりといっては何ですが、Vistaの「Extrasとアップグレード」からWindowsマーケットプレイス(英語版)に行ける模様です。
なんと「Age of Empire」や初代GTAを無料ダウンロードできます!
ただ、うちではグラボのドライバがないため動作確認できませんが・・・。
「The 80 Classic Games by Atari」「Atari Arcade Hits」はフリーのデモ版をダウンロードできます。製品版でも$19.99と$9.95で二つ合わせて買っても3千円位なのでオススメです。
『Microsoft Windows Vista』公式サイト
カスタマプレビュープログラム(CPP)の申し込みもこちらから。
■追記(3)■(2006-10-15 0:03)
WindowsXPからでも「Windows Marketplace」にアクセスできます。
「Game Downloads」からATARIやMicrosoft他の様々なゲームのダウンロード可能です。
英語ですけど、ATARIのゲームやテトリスやマリオは英語でも無問題です。
ダウンロードの前に「Sign In」が必要です。CPPと同じアカウントでOKです。
Windows Marketplace
■追記(4)■(2006-10-26 23:35)
インテルCPU搭載iMacにもWindows Vista RC1をインストールすることが可能です。
ただ、内臓グラフィックチップのMac miniでは「Windows Aero」の表示はきつくて実用的ではないようです。
グラフィックチップGeForce 7300 GTとIntel Core 2 Duo搭載のiMacでは「Windows Aero」の3D表示もストレスなく実行できます。
同様の理由からMacBookも「Windows Aero」の表示は厳しいですが、グラフィックチップATI Mobility Radeon X1600搭載のMacBook Proであれば表示可能です。
大体の目安として『3DMark06』で2000以上のスコアを出せるマシンであれば、Windows Vistaがサクサク動くようです。
窓の杜『3DMark06』ダウンロードページ
■追記(5)■(2006-11-06 17:48)
▼WindowsVistaの巨大なアイコンは大きさを調整することが出来ます。
▼MicrosoftはWindowsVistaを2007年1月30日に必ず発売すると強気の姿勢を見せてます。
期待してます。
今買うVista対応PC、お得なアップグレードのチェックポイントは?
Yahoo!ニュース『Windows Vistaは必ず1月30日に発売する』
Windows Vistaはどれだけ「遅い」か?
Vistaにアップグレード「したくない」理由
Vista発売までPC購入待つべき? MSが“Vista待ち”防ぐ販売施策
Vista国内価格発表 “全部入り”は5万円
通常版の参考価格は、全機能入り「Ultimate」が5万1240円(税込み、以下同)、コンシューマー向け基本機能のみの「Home Basic」が2万7090円。
Vista日本語版も完成、発売は世界同時の1月30日
↑上記はWindowsVista通常版です。
↑上記はWindowsVistaアップグレード版です。






自作パソコンへのインストールは相当苦労なさったようですね。私は、ノートパソコンのハードディスクを入れ替えてインストールしようと思っています。かなりインストールに時間がかかったようで、とても参考になりました。
なにかお役に立てれば、苦労した甲斐がありました(^▽^)
ノートへのインストール頑張ってください。
記事を読ませていただきましたが、うちのゲームには「Atari - 80 Classic Games」が入ってませんでした。その隣の「Bejeweled」と「Black & White」もありませんでした。他のゲームはありました。
アイコンを見るとその3つだけ違うイメージっぽいのですが、別のところからインストールしたのでしょうか?
6時間30分の作業は大変でしたね。私はダウンロードも含めて1時間30分程度だったと思います。ちなみに、HD2台のRAID0です。
プライマリパーテーションを追加して、デュアルブートさせてますが、問題が発生したら、bootを消してパーテーションごとフォーマットしようと思ってました。(考えが甘いですかね?)
でも、トレードとシストレのバックテスト位しか使ってないので、全部消えても何とかなります。
長くなってスイマセン、また遊びに来ます。
6時間半とはまた大変でしたね・・・
私はビスタは発売してから1年くらいたってから購入する予定です。
XPみたいに欠点を改良したマイナーチェンジ版が出るかもしれませんから。
今後もよろしくお願いします。
正しくはこちらです↓
http://gorze.blog76.fc2.com/
それにしてもすべてにおいて時間かかりすぎですね。
うちはダウンロード自体は済ませたんですが
まだインストールしてないので
どうなることやら…
でも、ある意味楽しみになってきました。
私は普段持ち歩いているラップトップPCと新しいほうのデスクトップ自作PCにそれぞれWindows Vista UltimateのRC1をインストールしてプログラムのデバックやプログラミングなど、ラップトップにおいては実稼働環境として使用しています。
私の新しいほうの自作PCはPentium 4 3.0Ghzなのですが、それでもどちらかというと「ちょっともっさり」といった感じです。Windows XPと比較して推奨環境が大きく上がっているので単純に比較することはできないのですが、どうしても「もっさり」感は隠せません。ラップトップPCではAero Glassは使えません。こちらはPentium M 1.73Ghzなのですが、こちらは何かやっていると突然Win 32 APIの例外が発生したとメッセージが表示されることがあります。RC1はまだまだフィードバックとそれの改良が必要ですね。
それでは失礼いたします。
こんにちは(^◇^)
「Atari - 80 Classic Games」はRC1をインストールして、ゲームを開いたままにしておいたら自動でインストールされました。
ゲームを開いた以外に、自分では何も操作してないです。
おそらく、前の「Beta2」にはATARIのゲームがないか、あるいはRC1で「ネット接続して最新の情報をインストール」のチェックをしてないか、といった原因が考えられます。
>6時間30分の作業は大変でしたね。私はダウンロ
>ードも含めて1時間30分程度だったと思います。
1時間30分!は、速い!
やっぱりDVD-Rじゃなくてデーモンツールを使ったのが原因かな?
検証するモチベーションは残ってません(汗)
>プライマリパーテーションを追加して、デュア
>ルブートさせてますが、問題が発生したら、
>bootを消してパーテーションごとフォーマット
>しようと思ってました。
それも考えたのですが、今のコンピュータAを安定動作させるのに2週間近い労力をかけたので、これ以上いじりたくなかったのです。
コンピュータAのほうが速いのはわかってるのですけど(^◇^;)
64bit版Vistaの検証もできるし。
うちでも試しにインストールしてみましたが、「Windows Aero」が重いのとドライバやソフトがないため、「WindowsXP」で足りてるうちは今のままで良いです。
ただ、64bitCPU対応のVistaは魅力的ですけど・・・。
6時間30分もかかったのは、うちだけかもしれません(^◇^;)
デーモンツールは使わないほうが良いと思います(笑)
コメントありがとうございます(^◇^)
「Pentium 4 3.0Ghz」でも「ちょっともっさり」ですか・・・。
実は、「Pentium 4 3.0Ghz」のパソコンを入手して「Windows Vista」のテストをしようと考えてました。その計画はキャンセルします。
お金が節約できました。ありがとうございますヽ(*^^*)ノ
私は三年前からLinuxメインなので最近のWinはあまり詳しくなく・・・
ツッコミあったら「どうしよう?」って考えながらWinネタは書いてます(^^;;
それにしてもインストールに1.5〜6.5hって凄いデータ量ですね!
30分でアップデートまで完了するLinuxを使ってる事に不安を感じてきます(笑)
C:\Program Files\Microsoft Games
このディレクトリにはこちらでは9個のゲームが入っているのですが、Geckoさんのほうはどうでしょうか?
もし同じ9個でしたら「Atari - 80 Classic Games」の本体のディレクトリを教えてほしいです。
あと、
>>ゲームを開いたままにしておいたら自動でインストールされました。
とあるのですが、最初はなくて後で自動で作成されたということですか?
えっと、私vistaに期待してないんですが、お金もかかるし、スペックもしんどそうなので。
個人でvistaに入れるメリットがあるんでしょうか。
も一つ、マイクロソフトの戦略が理解できません。何かいいことあるのかなあ?いやみではありません、 素朴な疑問です。
自分も一時、自作パソコンにLinuxを入れてました。
ネット閲覧やメールは出来たのですけど、遊びたいゲームがWindows版しかないため、Windowsに戻りました。
実用的な使い方なら、Linuxだけでも充分だと思います。
マイクロソフト オフィスと同じような機能を持ったビジネスソフトやGIMPもあるし、最近はLinux用ゲームも充実してきてるので、今ならLinuxでほとんど不便は感じないと思います。
画面写真の通り、同じ9個だと思います。
ATARIのゲームはVistaインストール時には無かったのですが、ゲームのフォルダを開いた状態のままにしておいたら、あとから自動で追加インストールされました。
Vistaのパソコンはもう片付けてしまったので、ディレクトリはわかりませんm(._.*)mペコッ
私の知人がいまRC1のインストールを試すところなので、そちらで聞いたほうがわかると思います。
このブログのリンクの「新煩悩倶楽部onWeb」の掲示板に行ってみてください。
実際のところ、かなり同感ですね。
OSが変更されたからといって、走らせるソフトが変わるわけではないし、インターフェースの重たいVistaに入れ替えなくても、XPで不便は感じないように思います。
マイクロソフトの戦略としてはOSを新しくして利用者の買い替えがすすめば、その分だけ儲かるという利点があります(笑)
どうも否定的な意見が多いけれど、Vistaは少なくともXPをしのぐポテンシャルがあると個人的には思ってたりする。
確かに機能面では現状飛びつくほどイイものが追加されてるわけでもない。
でもセキュリティ面や詳細設定を見るとMicrosoftの細やかな気配りを感じられる。
新機能としてはサイドバーが秀逸。
どっかのサイトでガイジンさんが"Cool!"を連発してた。
オレもサイドバーはクールだと思うし、いろんな可能性があるんじゃないかと思ってる。
もうしばらくRC1で遊びながらフィードバック記事書くことになると思うんで、よかったらまた来てちょーだいね。
コメントありがとうございます。
telnetのインストールとは凄いですね!
自分はそこまで使いこなせてません(^◇^;)
正直なところ、今のWindowsXPでとくに不便を感じてないので、XPで不便を感じるようになったら入れ替えたいと思います。
まぁ、XPは32bitOSなので自作パソコンにせっかく載せた4GBのRAMが2.5GBまでしか認識されないくらいしか不便を感じません。<って、感じてるやん?(゚×゚*)プッ
64bit版のWindowsVistaには魅力を感じます。
なるほどー。自動検索で発見されたゲームだったのですか。
てことは前のOSに入っていたんですね。
謎が解けてよかったです。連絡していただいてありがとうございます(^-^)
レス不要ですので。ではでは〜。
私は、ダウンロードに10分、インストール(というか、pre-PC からのアップグレード)に30分ぐらいでした。
Daemon Tools を使うのは、正解だと思います。
Windows Vista は、ビルド5112から使っていますが、ビルド5112ほど、スムーズに動くVistaは、なかったと思います。
インストール大変だったみたいですね。
僕も入れたのは良いけれどまだあまりさわっていないのでこれから触ってみようと思います。
コメントありがとうございます。
インストールずいぶん速いですね。
アップグレードのためでしょうか?
2.4GBのダウンロードに10分という速度も凄いです。
ビルド5112はインストールしてないのですけど、
「Windows Aero」がサクサク動くのでしょうか?
どうも「もっさり感」の原因は「Windows Aero」にあるように思います。
WindowsVistaはパソコンの現行機種では重いみたいですね。
思い返してみれば、WindowsXPも最初は重く感じて新しいパソコンに入れ替えた記憶があります。
グラフィックメモリ:96MB(のはず)
ゲーム用グラフィックス:なし
ちなみに、Vista が判定した、総合得点は、1.0です…。
内訳は、以下の通り:
プロセッサ:Intel(R) Pentium(R) 4 CPU 2.80GHz…3.7点
メモリ (RAM):496 MB…2.0点
グラフィックス:Intel(R) 82865G Graphics Controller (Microsoft Corporation - XDDM)…1.9点
ゲーム用グラフィックス:未検出…1.0点
プライマリ ハード ディスク:空き 17GB (合計 53GB)…5.2点
一部で、評価ミスをしているようです。例えば、ハードディスクの合計サイズは380GBで、グラフィックメモリはないと認識されています。
詳しいレポートありがとうございます。
グラボのメモリはドライバのインストールが別途必要なのではないでしょうか?
うちのVistaではグラボのドライバを新たにインストールするように要求されました。
ハードディスクのサイズの間違いはなんでしょうね?
パーティションで区切って、VistaとXPの両方をインストールしていて、Vista用の領域が53GBとかでしょうか?
Vista RC1インストールされたそうですが
6時間30分かかりましたか、当方も店頭用に
VISTA置いてあるのですが、
インストールに、5時間かかりましたよ
そこで、私が考え付いたのが、
ウインドウブラインドと、
デスクトップサイドバーを使い
WindowsVistaタイプのXPに、
してしまおうと考えたわけです。
アイコンなどは、LooK atさんから
ブリコパックインストールでVistaになってしまうので、
インストールに必要な時間も全部やっても
2時間もあれば出来ると思います。
当方パソコンのこぼれ話や提案的な話や
カスタマイズなんかの話載せてくつもりなんで、
良ければ遊びに来てください
WindowsVistaの情報交換も大歓迎です
日曜日の蕎麦屋訪問以外はほとんどアクセスしていないので
遅くなりましてすいません。
当方は記事にも書いていますが、12.1インチのノートに
メモリー2GB積んでやってますが、何とか使える速度で
動いてくれています。
ただ、標準でBluetoothが無いので、市販の物を
買ってきたところ起動エラーでブルー画面でまくり。
またoffice2007TRも出たので早速入れてみましたが、
そこそこ動いてくれています。
その通りです。
動作ですが、ファンが「高速回転」しています。
つまり、あまりサクサク動いていません。
Vista のダウンロード時間ですが、13分でした。(今回は、ストップウォッチを使ってみました。。)
たぶん、光ファイバーを使っているからダウンロードが速いのだと思います。
Wikiからやってきました。
Vista..やはりまだInstallするべきではなさそうですね(苦笑)
Vistaの画面を見せていただきましたが
「みづら・・・」
ってのが正直な感想です。
あたしのPCはx86なのでx64の動作のすばらしさはわかりませんが、
まだデバイスなどといった問題上個人的にはやはりまだInstall、検証という気にはなれませんね(汗)
一応RC1は落としたのですが
必須環境の状態なので(XP SP1搭載前のPCですのでorz)ここを訪れて正解だったとおもいます(−−;
やはりまだXPで続けてみようと思います。
では、失礼しました。
WindowsXPをWindowsVista風に画面をカスタマイズですか、それなら安定性も保たれますね。
WindowsVistaがサクサク動く現行マシンは少ないような気がします。
まずグラボがDirectX10に未対応だし。
Vistaのダウンロード13分は速いですね!
やはりこれからは光回線の時代だと思います。
>聖乃 亜葵さん
お役に立てて嬉しいです(*゚ー゚)
WindowsVistaは、かなりマシンパワーを必要とするようです。
必須環境での動作は「Windows Aero」が重そうですね。
メモリー2GBあればサクサク動くのですね。
Bluetoothは製品版ではサポートされるのではないでしょうか?
office2007TRはWindowsVista上での動作を前提に開発しているので相性は良さそうです。
Vistaは、通常版とアップグレード版がありますが、一体どちらを買えばいいのですか?
とにかく違いがわかりません。
アップグレードが一応安いみたいですけど、買う場合はどちらがいいのですか?
誰かわかりやすく教えてください
こんにちは(・∀・)
WindowsVista通常版はゼロからインストールする場合に必要です。
アップグレード版はWindowsXPをインストールしてあるパソコンにWindowsVistaをインストールする場合に必要です。
つまり、XPとVistaの中身はOSで共通してる部分も多く、XPとVistaの異なる機能(WindowsAeroなど)を足すのがアップグレード版です。
当然のことながら、アップグレード版を使うにはWindowsXPがインストール済みのパソコンを所有していることが前提必須条件になります。
お早い返事ありがとうございます!
これで、今まで悩んでた疑問が解けました・・
我が家は、XPですから、Vistaのアップグレード版を買えばいいと言う事ですね・・・(自宅のPCはスペックへぼいけど)
とにかく助かりました。
いえいえ、お役に立てて良かったです。
昔からことわざで「聞くは一時の恥、知らぬは一生の恥」と言います。
誰でも最初は初心者です。わからないことがあれば、どんどん質問してくださいね(*゚ー゚)