全試合に負け続けた金子賢が、とうとう引退。
負けて終わりでは「へたれ」と言われても仕方ない。
ボビー・オロゴンの弟も素人だったが、生まれつきの格闘技のセンスがあったと思う。
金子賢は、もともと格闘技のセンスが無かったのだと思う。
やはり人間には向き不向きがある。
それにしても、ボビーの父ちゃんは何人の子供がいるんだ?
父ちゃん頑張りすぎ!(笑)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070220-00000046-nks-ent
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2007年02月20日
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記事読ませていただきました。
へたれであろうと、あなたなら同じことができますか。
へたれだとパソコンで呑気にタイピングしているあなたこそへたれなのではと感じてしまいました。
それ言っちゃうと全ての批評批判を封じる事になるでしょ。
メシ喰いに行って不味い料理出されて文句も言えない。買ったCDが雑音だらけでも文句も言えない。同じ事出来ないから。
そんな世の中、楽しいっすか?
じゃああなた、文句つけられるの覚悟でブログ立ち上げて記事書けますかと問いたい。
へたれだとパソコンで呑気にタイピングしているあなたこそへたれなのではと感じているあなたはへたれじゃないんですか?
自分では、金子賢を擁護するいい人ってつもりかもしれないけど、単なる揚げ足取りにしかなっていない。
2年間で限界を知っただなんて、また前田日明怒っちゃうぞぉ〜
「あなたこそへたれだ」って、簡単に言える言葉じゃないですよ。
タイピングすれば簡単ですけどね、言葉の羅列なんで。
自分の気に入らない意見が書いてあるからって、その人まで「へたれ」なんて気安く呼んじゃいけない。
まぁ、フィールドこそ違いますが困ったもんださんは批判を覚悟されている上でネット上に意見を書いてらっしゃる(と思います)。
金子さんの言っていることと「同じこと」かと。
自分の意見が絶対じゃないんです。
ぐっとこらえたり、いろんな意見読んで柔軟な考え持つのが大人ってもんですが…。
一つは、試合に負けたままで戦闘意欲を失ってしまったこと。
勝てなければ、コーチを変えたりトレーニング方法を変えたりステージを変えたりと、今のやり方でで勝てなければ別の方法を考えるという姿勢が見られない、試合以前に自分に負けてしまっている点です。
もう一つは、もし本当に才能がなくて試合に勝てないのだとしたら、なぜ自分は格闘家に成れると過信してしまったのか?そこにおごりはなかったのか?という点です。
もしも、金子賢さんが夢をあきらめず、役者をしながらでも試合に出る気持ちを持ち続けているのなら「へたれ」呼ばわりはしません。
私は確かに格闘技の試合に出ることは出来ませんが、自分の仕事の分野で勝負してるので「へたれ」だとは思わないし、社会でも学校でも前向きな気持ちを持って生きている人は「へたれ」ではないと思います。「へたれ」とは自分に負けて逃げる人のことを指す言葉だと思います。
困ったもんださん。コメントありがとうございます。
あなたの反論そのものが私に対する主張を封じ込めているのではないでしょうか?
「へたれ」という侮辱的な言葉をネットという不特定多数の人々が閲覧する場で表現するのであるのなら責任をもって発言していただきたいという旨から私は意見をしました。
モラトリアムさん。コメントありがとうございます。
確かに私とは相反する意見です。しかしどうであろうとチャレンジした事に対して容易く「へたれ」と呼ぶことに疑問が沸いた次第です。
柔軟な考えを持って欲しいからこそ別の表現でもっと批評出来なかったのかなと思う次第です。
ブログ管理人さん。
コメントに対して「へたれ」の表現に少し納得いかなったので書いたのですが、気分を害されたのであれば申し訳ありません。
我々傍観者はなんでも結果論で物事をあたかも客観的に捉えていると誤信してしまっているのではと思うのです。
過信であろうと、おごりであろうと、チャレンジしたことは認めるべきであると思います。もちろん結果が全ての世界ですから厳しい意見が出るのは当然だと思います。
所詮我々が人の努力の過程を見るのはほんのごくわずかの一側面だけだと思います。
へたれな頑張りしかしなかったかどうかなんて本人にしか分からないことなのではないでしょうか。
モラトリアムさんがおっしゃるように管理人さんはあえて挑発的な言葉を選んで述べたと思いますが、あえて異なる意見をぶつけて見ようとチャレンジしてみました。^^:
金子賢さんの主演映画『キッズ・リターン』は良かったと思います。北野武監督の映画の中でも情感豊かで名作だと思います。
金子賢さんは格闘技をなめて挑戦したのではないでしょうか?
そして、負け続けて挑戦意欲を失ってしまった今の金子賢さんは「へたれ」としか言い様がありません。
「俳優っていい仕事だと思った」とか、「しがみつくつもりはない」とか言ってるのを見てまずお遊びだと思いましたし。「事務所から2年間の約束だった」との発言を見て結局保険かけてたんじゃん?と思い何か呆れてしまいました。
前田にアマチュアからやれ!と言われた時に、格闘技に純粋に取り組みたいならそうするだろうし、それをせずテレビマッチに出ていたのだからもう・・・・。私は学生時代柔道をやり社会人になってからも修斗などをやり試合なども出ましたが、普通負けたままでは辞めれないと思いますがね・・・。
修斗の試合に出場とは凄いですね。自分には出来ないので憧れます。
金子賢は大先輩の前田日明のアドバイスを受け入れない段階で格闘技をなめてると思うし、アマチュアの試合に出場して勝ったり負けたりすれば、練習時の自分の改善点も見えてきただろうし、それをしないで負け続けて終わりでは『キッズ・リターン』のラストシーンの名台詞「俺たち終わっちゃたのかなぁ?」「ばかやろう、まだ始まっちゃいねぇよ!」とは真逆の生き方というか…。
金子賢、残念です!
へたれと映る試合をしたという評価があって当たり前!
俺なんか、ローキックくらう金子の顔なんて・・・へたれ以外の何者でもないと思ったね。
これはひとえに、金子賢の人柄もあるでしょうね。
事実、あまり良い人柄ではないんですよ。
けっこうチャラチャラしてますし、やさぐれてた頃の広末涼子はよく彼とつるんでいましたしね。
あと、ジャンクスポーツでは何も喋らないくせに、格好だけはチャラついてましたしね。タレントとしては中途半端。
まぁ、前田日明が「あんなチャラチャラしたのがポッと出で、何が真面目にやってます!だよ」とキレたのも分かる気がします。
金子賢って、どうして芸能人とか役者とか続けられるのですか?
親の七光とかでしょうか?